Requires a javascript capable browser.

ガイソー名取店

屋根カバー工法

天然石吹付ガルバリウム鋼板屋根材

セネター・コロナ

世界120ヶ国以上で60年以上の信頼と実績セネター・コロナ

天然石・ガルバリウム鋼板屋根材
つの特長

項番1
8層構造が叶える高い耐久性で、サビにも強い!

鋼板をプレス成型加工後アクリルコートで保護し、表面に独自開発したベースコートを施した、独自の8層構造で耐久性に優れた屋根材です。また、サビに強く、塩害対策として沿岸地域でも優れた性能を発揮します。

断面構造図

断面構造図

安心の長期保証

天然石吹付ガルバリウム鋼板屋根材「セネター」・「コロナ」は、天然ストーンチップとガルバリウム鋼板を使用しているため、色褪せの心配や塗り替える必要がありません。そのため、長期に渡って屋根を守り続けることが実証される、まさにロングライフ住宅にも最適の屋根材です。30年の材料品質保証10年の美観保証がついている安心の屋根材です。

材料30年保証対応 美観10年保証対応

亜鉛メッキ鋼板の3~6倍の耐久性

天然石吹付ガルバリウム鋼板屋根材「セネター」・「コロナ」は、独自の8層構造の溶融亜鉛鋼板で、亜鉛メッキ鋼板の3~6倍の耐久性を持ちます。日本で古来から使われてきた瓦に匹敵する耐久性で、他の屋根材と比較しても、経年劣化がほとんどなく耐候性にとても優れています。

耐用年数と耐候性の変化のグラフ
耐候性経年変化データ

高品質でロングライフ長期的にお得な屋根材

化粧ストレート屋根材は、定期的に塗り替えなどのメンテナンスが必要となります。しかし、天然石吹付ガルバリウム鋼板屋根材「セネター」・「コロナ」は、天然石ストーンチップとガルバリウム鋼板を使用しているため、色褪せの心配や塗り替える必要がありません。そのため、長期に渡りメンテナンスフリーとなり、結果ライフサイクルコストも少なく済むお得な屋根材です。

ランニングコスト比較 デクラ屋根システムは化粧ストレート屋根より約40~60万もお得!!
屋根のライフサイクルコスト
項番2
天然石ながらも超軽量な屋根材を実現!地震にも強い!

天然石吹付ガルバリウム鋼板屋根材「セネター」・「コロナ」は、1㎡あたり約7kgと軽量なため、耐震・免震・制振に有効な地震対策ができます。

100㎡の屋根を瓦からセネターへ換えた場合

セネター・コロナは従来の重い屋根より軽自動車およそ7台分も軽い!!

地震対策には重心の高さがポイントです。重心が高いと揺れ幅が大きくなってしまいますが、揺れ幅を小さくするには重心を低くする必要があり、そのためには屋根を軽くする必要があります。

項番3
独自のインターロック工法。しっかり固定で台風に強い!

屋根材本体を1枚1枚ビスで垂直・水平方向に連結し、野地板にしっかり固定して一体化するため、下から吹き上げる激しい風の力に強さを発揮。
風速約70m/s時の風圧試験をクリアしています。
耐台風・強風に非常に強い屋根材です。

独自のインターロック工法でしっかり固定
項番4
ストーンチップにより断熱性・遮音性が向上

屋根表面のストーンチップが雨音を吸引・拡散するため、室内は静かで、日常生活において望ましい遮音性を確保できます。さらに、鋼板とストーンチップの複合効果により速やかな放熱が期待でき、屋根材と野地板との間にできる適度な隙間が空気層となり、断熱効果をもたらします。

各箇所参考温度

各箇所参考温度
※外気温度30℃
窓、その他の開口部は室温に実質的な影響を与えると思われる。
項番5
凹凸が雪をしっかりキャッチし、落雪しにくい

屋根表面のストーンチップの凹凸が雪を止め、急勾配の屋根でも落雪しにくくします。雪止め金具と同等の効果のある屋根材として、札幌市建築確認課でも認められています。雪国でも天然石吹付ガルバリウム鋼板屋根材「セネター」・「コロナ」を使用すれば、雪止め対策も万全です。

積雪前後の写真
項番6
日本の住宅にマッチする風合いやカラー
SENATOR

鉄平石が強風でも飛ばされず、また瓦よりも寒さや積雪に強いことから、諏訪地方では江戸時代より鉄平石の屋根が普及しました。セネターは、その鉄平石の強さとシンプルなデザインを模して作られました。

本体形状

商品写真
CORONA

杉板模様の屋根材は17世紀~18世紀、ヨーロッパ人開拓者によってアメリカへ持ち込まれました。杉板模様の美しいコロナは自然な風合いが魅力で現在も多くの人々に愛されています。

本体形状

商品写真
性能はもちろん、仕上がりにも
大変ご満足いただいています!

「セネター」・「コロナ」の施工事例

Before
After

台風の影響で屋根の棟部分が剥がれてしまい、ご相談いただきました。屋根診断を行ったところ、棟を止めている釘なども経年劣化によって浮いている状態で、屋根自体の傷みと色褪せが目立っていたのでセネターをカバー工法にて施工させていただきました。台風の影響で急な工事でしたが、今後何か不安なことがございましたらいつでもご連絡ください。

Before
After

屋根診断の結果、残念ながら塗装できる状態ではなかったため、コロナをカバー工法にて施工させていただきました。30年の製品保証と10年の美観保証がついた優れもので、仕上がり具合も大変綺麗なので今後ともお客様にお勧めできる商品です。外観デザインにもこだわりをお持ちのお客様でしたが、ナチュラルな風合いを気に入っていただけました。

その他の施工事例を見る

屋根カバー工法の流れ

項番1
足場搬入組み立て
項番2
下地ルーフィング貼り
項番3
本体取り付け
項番4
役物部材などの取り付け
項番5
後付け部品取り付け
項番6
つなぎ目のコーキング
項番7
工事完検査了
無料30秒!私の家の外壁塗装はいくら?
見積りを依頼する